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To LOVEる-とらぶる 11 (11) (ジャンプコミックス)の詳細情報

To LOVEる-とらぶる 11 (11) (ジャンプコミックス)
To LOVEる-とらぶる 11 (11) (ジャンプコミックス)
(2008年10月03日発売)
価格: 420円
出版社: 集英社
商品種別: コミック

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420円

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To LOVEる-とらぶる 11 (11) (ジャンプコミックス)のアマゾンカスタマーレビュー
5「非常に良かった」 2008-12-10
「このレビューが参考になった」と投票した人:0/0
毎回矢吹さんの単行本は細かい修整が多いからスゴイ。普通に買いです
5「素晴らしい表紙から」 2008-11-13
「このレビューが参考になった」と投票した人:0/0
ToLOVEるの表紙は、幽霊のお静ちゃんと人工体(バイオロイド)に憑依している制服を着用しているお静ちゃん。
画力は勿論高く可愛らしいですo(^∇^o)(o^∇^)o
エッチな描写も相変わらず嫌味を感じさせません、エッチな描写を見ると不快に思う私ですが、このToLOVEはキャラクターの描写、表情作りが上手いんです。
手抜きを一切感じません

そして、次巻では新キャラも登場します!とても可愛らしいです★
これからもついていきますよ!矢吹先生!長谷見さん!
5「いつまでもトラブってばかりじゃいられない?」 2008-10-16
「このレビューが参考になった」と投票した人:4/9
表紙、お静キターーー!!ですね。
まぁ単行本派なので何で人間の姿なのかは本編見るまで何のこっちゃでしたが。
とはいえ、本巻のメインはとらぶるくえすと。
リトがとうとう決断を強いられる場面に。
もっとも、はっきりというものでもなければ蜜柑曰く罪な男ですからまだまだ何かありそうですね。
新キャラ登場で終わりですし。
そのとらぶるくえすとで良かったシーンといえばヤミの
「失敬ですね…私だってトランス能力を使えば…」
能力でアレがどうにかなるならそういう話を1度くらいは!!