
「妙子が一番の萌えだと思う」 2008-09-17
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まろまゆ、2巻にして完結だそうです。
ぱにぽにのキャラだけじゃなくて
「他の作者」のキャラまで出る始末。
しかし、正直シュールすぎて
あまり笑えないのでした。
妙子の可愛さだけ評価だ。

「まあ、ぱにぽにが大丈夫なら……」 2008-09-11
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まあ、まずぱにぽにを読んでいる方しか買わないと思いますが、ギャグや世界観には何の脈絡もありません。逆に言えば、何の脈絡もないのに笑わせてくれるのは凄いのか?
本編であるぱにぽにからスピンアウトした地味の代名詞こと百瀬くるみをヒロインに、喫茶店エトワールでの日常?を、萌を追求した(してるのかなぁ……)この漫画、ぱにぽにが好きな方なら買ってもそれ程違和感なく受け入れられると思います。
ただ、まろまゆを、単体で購入するのなら、さらには脱力系や不条理系のギャグ漫画が苦手な方には、ただただ辛い結果を生むと思いますので、受け入れられるかどうかを確認してからの方が安全です。
私自身の感想としては、ぱにぽにが好きだから買ったと言う感じで、それ程繰り返して読む漫画でも無ければ、絶対に本棚に常備しておきたいと思う程ではありません。面白いとは思いますけど、登場するキャラ(例えば妖怪三人組とか)によっては、読み飛ばしすることもあります……って感じです。